こんにちは、るねです。今回は「舐め犬募集」をきっかけに知り合った、在宅勤務をしている25歳の会社員女性との体験を紹介します。
Mさんとは、応募をきっかけに連絡を取り始めました。黒髪ロングのスレンダー美人で、顔立ちもスタイルが良いです。連絡を取り始めて1ヶ月ほど経ち、お互いの都合に合わせてお会いしてました。
平日昼間、在宅OLが突然訪ねてきた日
ある平日の午後、Mさんから短いメッセージが届きました。僕も在宅勤務の日だったため、仕事の予定を確認してから返信しました。
午後の予定を確認して合流
白いブラウスに黒のタイトスカートという正統派OLルック。リモート中なのにちゃんとメイクをして来てくれるのが嬉しいところです。
まだ仕事モードだったMさん
僕も在宅だったので快諾。午前中の業務を早めに済ませて待っていると、13時過ぎに彼女が到着しました。到着したMさんは、会議を終えたばかりでした。服装も表情もまだ仕事中の雰囲気で、少し緊張しているように見えました。
そう言いながらデスクチェアに座った彼女を見て、僕は自然と前に跪きました。スカートの中に顔を近づけると、彼女が上目遣いで小さく囁きました。
クリトリスを優しく舐め回しから激しく吸うまで
僕は彼女のパンツをゆっくり下ろし、すでに少し濡れ始めていた秘部に舌を這わせました。最初は優しくクリトリスを舐め回し、徐々に舌全体を使ってじっくりと上下に動かします。両手で太ももを固定して顔を深く埋め、舌を奥まで入れて動かしたり、クリトリスを吸ったりと、彼女の反応を見ながら丁寧に続けました。
徹底的にクンニで彼女を開発した時間
彼女はデスクに手をつきながら声を抑えようと必死です。指を一本加えてGスポットを刺激すると、腰がガクガクと動き始め、
と声を殺しながら大きく体を反らして激しく絶頂しました。僕の口と顎が愛液でびしょ濡れになるほど、少し潮も噴き出していました。 絶頂後も僕は優しくクンニを続け、余韻を長く味わわせてあげました。放心状態の彼女が僕の頭を撫でながら
と照れ笑いする姿がとても可愛かったです。 その後ももう一回、しっかりクンニでイかせてから、午後の仕事に戻してもらいました。 僕は普段からクンニが大好きで、女性をじっくり舐め奉仕するのを何よりの喜びとしています。舐め犬気質な部分を活かして、相手の気持ち良いポイントを丁寧に見つけながら、長く気持ちよくしてあげたいと思っています。
「午後の仕事に戻れるかな。頭を切り替えるのに少し時間がかかりそう…」
僕は普段からクンニが大好きで、女性をじっくり舐め奉仕し、反応を見ながら相手の気持ち良いポイントを丁寧に見つけ長く気持ちよくしたいと思ってます。
「るねのクンニを体験してみたい!」 という方がいらっしゃれば、気軽に連絡ください。
ニックネームで受け付けています。
応募フォームへ記事は個人の考え方をまとめたものです。実際に会う場合は、記事だけで判断せず、希望とNGを個別に確認します。
